生青汁には「生きた酵素」と「生きた乳酸菌」が入っています。
ほとんどの青汁は高温で加熱処理を行いますが、酵素も乳酸菌も熱に弱く、製造の段階で死滅してしまいます。生青汁は通常の製法とは異なり、採れたての青菜を丸ごと粉砕して、低温でゆっくりと乾燥させます。そのため、生青汁に含まれる酵素と乳酸菌は生きたまま体に届きます。生青汁ではコップ1杯に201億3000万個の乳酸菌が入っています(業界最多レベル!)。スッキリするばかりでなく、健康、美容にも役立ちます。
生青汁は、国産青葉のみを使用しています。
生青汁の原材料は種を育てる段階から、伊豆と九州にある自社工場、もしくは一部自社農場の契約農家で行われています。品質管理を徹底し、安心して飲んでいただけるよう、化学肥料、農薬は使っていません。害虫駆除にはタカ科のノスリを放つなど自然の仕組みを活かして栽培しています。生青汁の原材料は、こだわりぬいて収穫された4種の国産青葉(大麦若葉、ケール、明日葉、緑茶・ほうじ茶)のみです。
生青汁は、お酒によく合うように仕上げられています。
元来青汁は飲みにくいといわれています。しかし「本当に良いものだから、たくさんの方に飲んでいただきたい」という思いから、飲みやすい味を追求しました。生青汁は、緑茶・ほうじ茶を絶妙なブレンドによって苦みや青くささをなくし、飲みやすくなっています。また、お酒に混ぜてもおいしく飲んでいただけます。

「生青汁」は、名前の通り加熱処理をしていない青汁。だから、生きた乳酸菌と酵素をたっぷり摂取することが出来るんだワン!1杯につき、201億個の乳酸菌が入っているというのは、ワンコ先生も聞いたことがないほどの数だ。生きた乳酸菌は腸の善玉菌になって腸内環境を整えてくれるし、酵素は食べ物の消化吸収を助けてくれる働きがある。乳酸菌と酵素のおかげで、便秘が解消されたという声も多い。まさに、野菜の生きた栄養を摂取できる青汁だワン!

生青汁の原材料は、大麦若葉、ケール、明日葉、緑茶・ほうじ茶の4種の青葉。青葉が1種類しか含まれていない青汁もあるけれど、これは複数配合されているから、それぞれの栄養素をバランスよく摂取できるのも魅力的だワン。青汁の原材料は、自社管理体制の元、農薬を使わず丁寧に作られている。さらに、香料や保存料も使われていないのはポイントが高いね!安心して口にできるワン。

ただ、生青汁という名前から、青臭くてまずそうな雰囲気が漂っているよね。そこで、ワンコ先生が実際に飲んでみたよ。結果は、「やや苦味がある、スッキリとした味」。青臭さは無いのだけれど、その分ほろ苦さがある。苦いといっても、濃い緑茶を飲んだ時のような苦味だワン。だから、お酒と合わせたレシピも大人気。全く甘さは感じないので、これなら食事と一緒に飲んでも大丈夫。ただ、苦いのが苦手な人、甘い味でなければ喜ばないお子さんには、向いていないかもしれないワン。口コミでも、「お酒と合わせて美味しいからビックリした」というものが多いから、大人向けの青汁だね。

お値段は、1箱30袋入で3,888円。定期購入なら16%オフになるから、更にお求めやすくなる。青汁としては、平均的な価格だね。

独得の苦味から、万人におすすめできる青汁ではないけれど、甘くない青汁を探している方、お酒が好きだけど健康にも気を使い方にはピッタリの青汁かもしれないワン!

  一言コメント
美味しさ 緑茶・ほうじ茶の絶妙ブレンドによって苦みや青くささがなくなり、さらにお酒に混ぜても美味しく飲めます。生青汁ドリンクをメニューに追加した居酒屋、バーが700店舗あります。
栄養価 品質管理にこだわって栽培された栄養価の高い青葉(大麦若葉、ケール、明日葉、緑茶・ほうじ茶)を使用しています。また低温での製法にこだわった結果、生きたままの酵素や乳酸菌が配合されています。
安心感 香料・食塩・保存料一切不使用です。品質管理、品質基準を徹底している国内工場にて製造されています。原材料の青葉も国産、農薬・化学肥料一切不使用なので、安全・安心です。
青汁感 緑茶・ほうじ茶のブレンドで、青汁の「飲みにくさ」が緩和されています。
コスパ 1箱(3g/30包)・・・通常購入で税込3,888円(1包あたり129.6円)、定期購入で16%オフとなり税込3,240円(1包あたり108円)。1包あたり100円強といったところです。毎日飲む人はまとめ買いをすればするほどコスパはよくなります。
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生青汁の口コミ

生青汁の口コミ

<30代 女性>

なるべく飲みやすくて質の良いものがほしいと思い、ネットで検索した結果、こちらを購入しました。生きた酵素と乳酸菌がたくさん含まれているという点もいいなと思いました。実際、甘みがあってかなり飲みやすく、おいしくいただけました。今までの青汁は、牛乳に混ぜなければ飲めなかったのですが、生青汁は水だけでも飲めました。お通じもすっかりよくなりました。苦いのが苦手という方、便秘を解消したいという方にはぜひおススメしたいです。

<30代 男性>

何といってもお酒に合うのがいいです。色んな組み合わせができるようですが、私は焼酎水割りと混ぜて飲むのが好きです。とても後味がよく、さっぱりしています。仕事上不規則な生活になることが多く、しかも野菜はあまり好きではなく、つい野菜不足になりがちだったのですが、大好きなお酒と一緒に飲めて栄養バランスも取れて助かっています。はじめて買った時はちょっと高いと思っていましたが、飲みやすくて栄養不足を補えるので、納得できます。

<20代 女性>

結構甘めでした。あんまり青汁という感じがしなくて、どちらかといえばグリーンティーみたいな味です。好みが別れそうな味で、濃くて苦い一般的な青汁が好きな人にはおすすめできません。子供や、青汁が苦手で甘いのが好きという人にはちょうどいいのかもしれません。粉末の量が少ないせいもあるのか、水には比較的溶けやすかったです。

<40代 女性>

初めて翌日から、便秘一気にお通じがよくなりました。肌の調子もいい感じです。ファンデーションのノリが随分よくなったのを実感しています。夫や子供も気に入ったので、家族で飲んでいます。子供はヨーグルトに混ぜるのが好きみたいで、それにオリゴ糖を少し垂らしてかき混ぜてから飲んでいます。野菜不足の解消に一役買ってくれ、また化学肥料を使わずに作られていることにも安心できます。今後もリピートしたいです。

<50代 男性>

妻がよく飲んでいて、自分も興味を持ち飲んでみました。「生青汁」という名前が付くくらいだから、かなり濃厚で苦い味を想像していたのですが、むしろ苦みが緩和されている印象です。緑茶とほうじ茶が含まれていると知り合点がいきました。非常に飲みやすく、緑茶・ほうじ茶を使用しているだけに、日本人の舌に合っているとも思います。商品の公式サイトを確認したところ、製造にはかなりこだわりを持っているようで、他の青汁とは一線を画しています。興味のある方は、お試しセットを購入してみるとよいでしょう。

<30代 女性>

お酒と合わせる青汁なんて初めて聞いたので、新鮮さと好奇心からつい買ってしまいました。届いた商品には、飲み方を紹介した紙が同封されていました。色々と試してみましたが、青汁とお酒がこんなに相性が良かったとは・・・。便秘もいつの間にか解消されています。私の場合、一気にお通じがよくなったわけではありませんが、徐々に苦しくなくなりました。1袋で100円程度の計算になりますが、自販機で飲み物を1本買うよりもだんぜん生青汁を買うべきです。健康的にお酒が飲めます。

<20代 女性>

青汁は苦いしおいしくないと思っていましたが、この商品は飲めました。苦みがほとんどなく、まるで抹茶とか緑茶を飲んでいるような気分でした。よく、酵素を取るのは難しいといわれていますが、この商品では工夫を重ねて酵素を破壊しないようにしてあるみたいで、また乳酸菌も多く含まれているとのことで美容にもよいです。実は自分ではよくわからないのですが、親や友達からは「最近のあんた、きれいな肌してるねー」と度々言われます。生青汁のおかげだと思います。

<40代 女性>

会社近くのバーで、青汁杯を飲んでからハマっています。すごくおいしくて店ではついつい頼んでしまい、家でも飲みたくなって、店員さんに聞いてネットで購入しました。家で好きな時に作れて満足です。揚げ物など脂っこい料理を食べる時にもちょうどよいです。お酒だけでなく牛乳や豆乳にも混ぜられますし、料理に使えるので色々なレシピを楽しめます。

生青汁の体験レポート~実際に飲んでみました~

生青汁の体験レポート

「生青汁」を体験してみました。

外箱はシンプルなデザインです。

横長の簡素なパンフレットが1冊ついています。

商品についての説明や、酵素や乳酸菌の重要性の説明、「生青汁」を使ったレシピ数種類が掲載されています。わたしとしては、詳しく事細かく書かれてあるものよりも、このくらいのボリュームのもののほうが「じゃあ読んでみようかな!」と結果的に思えてくるので、「よくわかってるなぁ~、この会社!」と出だしはかなり好印象です。

商品は小分けのスティックタイプで、「生青汁」と大きく記載されています。1袋に3g、1日に1~3袋目安とのこと。

お酒にも合わせられるのが「生青汁」のメリットのようですが、今回は、【1袋×牛乳150ml】でトライしました。

粉末は、抹茶みたいな感じの深緑色です。いやな匂いはしません。

グラスに粉末を入れ、そこに牛乳150mlを入れて、20回ほどかき混ぜてみましたが、まだ粉っぽいです。
改めてもう20回かき混ぜてみましたが、さっきよりも混ざったとはいえ、それでも若干ダマが残っている状態です。

キリがないので試飲に取り掛かりました。おいしいです!味は、かなりマイルドです。例えるならば、“抹茶ミルクの薄味バージョンノンシュガー”といった感じの味でしょうか。とにかくまったくクセがなくて、飲みにくい要素がないです。どちらかというと牛乳の味のほうが強いので、1袋に対して牛乳150mlだとちょっと牛乳の量が多いのかもしれませんが、それくらいのほうが、飽きがこないようにも思えます。今回は牛乳で試してみましたが、ヨーグルトでもアリのような気がします。また、冷たい水とも合いそうです。「生青汁」はおいしいし、飲みやすいので、これなら毎日続けられます!!なるほど、さすが飲食店で使われているだけのことはあるな~と、納得&満足です。

飲みにくいタイプの青汁は、飲み干すまでにも時間がかかったりしますが、「生青汁」に関しては、そんな懸念は無用です。一気に、ごくごくと飲み干していました。40回混ぜてもダマガ残っていたとはいえ、おおむね混ざって、溶けていたのでしょう。飲んでいる間に、「粉っぽいな~!」と感じるようなことはありませんでした。むしろのど越しがよく、おいしく気持ちよく飲めました。最後、グラスの底に少量の粉末が残っていました。沈んじゃっていたようですね。おいしかったので、沈んでいる分がもったいなく感じました。そこで少量の牛乳で溶いて飲み干しました。「生青汁」、飲みやすいので続けやすいと思います。おすすめです。

生青汁の基本情報

生青汁の基本情報

名称 生青汁 内容量 3g×30包
原材料 難消化性デキストリン、
粉末還元麦芽糖水飴、
大麦若葉粉末オリゴ糖、
緑茶粉末、ほうじ茶エキス末、
ケール粉末明日葉粉末、
麹(大麦、米ぬか)、乳酸菌、
クチナシ色素(原料の一部に乳を含む) 香料・食塩・保存料一切不使用
主原料産地 伊豆、九州の自社農場、もしくは一部 自社農場の契約農家で栽培。
製法・形状 採れたての青菜を丸ごと粉砕して、低温でゆっくりと乾燥させる製法。形状は、粉末。 包装タイプ スティックタイプ
一日量の目安 1~3袋
保存方法 未開封で高温多湿および直射日光を避け、冷暗所で保存。
お召し上がり方 1包につきコップ1杯程度のお水、牛乳、ヨーグルトと混ぜると美味しいです。お酒と合わせて召しあがることもできます。(生青汁ビール:生青汁グラス3分の1+ビールグラス3分の2、生青汁ハイ:生青汁1包+麦焼酎45ml など)
栄養成分表示 エネルギー11.61Kcal、タンパク質0.14g、脂質0.03g、炭水化物2.68g、ナトリウム0.74㎎

ご購入プラン 価格 送料
お試し(6包) 税抜600円 無料(クレジットカード払いのみ)
通常価格(1箱) 税抜3,600円 300円~600円(地域による)
定期購入(1箱) 税抜3,000円 無料
定期購入(2箱) 税抜5,600円 無料
定期購入(3箱) 税抜7,800円 無料

★定期購入は原則3回以上購入が必要
★税込5000円以上購入で送料無料
★安心の30日間返金保証制度付き

青汁の効果について

青汁がもたらしてくれる効果とは具体的にどんなものがあるのでしょう?

青汁でダイエットできるの?

青汁はダイエットにも嬉しい成分が!

青汁が便秘に
効く理由

便秘のお悩みは自然の恵みたっぷりの青汁がいい!?

非加熱の青汁は酵素が生きている

非加熱の青汁は酵素の恵みがいっぱい!

青汁の形状の
違い

結局どんなタイプの青汁がオススメ?